「パワハラだ、セクハラだ」と言われたときの会社対応セミナー

「パワハラだ、セクハラだ」と言われたときの会社対応セミナー

「何回同じことを言わせるんだ、この野郎!」

うわあ、この録音(こえ)は確かにA課長だ。
彼が言うなら、よっぽどだったんだろうなあ。

でも、部下のBはうつ病になったと診断書を出してきた。
おまけに労災の用紙も一緒だ。

ハンコを押せば、会社が認めたことになるよなあ。
でも、押さなければ、それも訴えられるかも。

顧問社労士は、労使でよく話し合ってしか言わんしなあ。どうしたものかなあ…

そんなときどうしたらいいかを具体的に解説するセミナーです。

おもな内容

  • 被害者の申出の聴き方
  • 加害者への確認の仕方
  • 聴き取りは録音して良いか?
  • 何の証拠・証言もなく、双方の言った、言わないの話だけのとき、会社としてどう判断すればいいか?
  • 窓口担当者が被害者に肩入れし過ぎて違和感を覚えるが?
  • 被害者から「会社にも責任がある」と言われたが、実際に責任を問われることがあるのか?
  • どのくらいのハラスメント行為に対してどの程度の処分が相場なのか?
  • パワハラでメンタル不調になったから労災請求すると言われたら応じなければならないか?
  • 処分は社内発表するべきか?
開催日 2022年
1月19日(水)15:00~16:30
会場 川口リリア11階(川口市川口3丁目1−1)
講師 時枝慎一郎(ポルテー経営法務代表)
受講料 20,000円(2人目 10,000円)

 

参加お申込みフォームからお申し込みいただくか、下記よりダウンロードし印刷してFAXにてお申込みください。

参加お申込みフォーム

「パワハラだ、セクハラだ」と言われたときの会社対応セミナー 1月19日(水)15:00~16:30

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